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プロフィール

  • 【来栖 けい】      
    Kurusu Kei      

    日経新聞夕刊1面にカラー写真付きでも取り上げられた 来栖けいは、グルメ界に衝撃を与えた筑摩書房刊『美食の王様』3部作で知られる弱冠28才(1979年生まれ)の"食べる天才"。
    あのグルメ評論家の雄・山本益博氏をして、「わたしの仕事を超えてゆく新人がついに現れた」と言わしめた稀代の美食家。
    人並み外れた「舌」と「胃袋」、そして「食への愛情」の持ち主であり、"食べることそのものが生きること"を日々実践。 その舌は、食材の原産地の違い、調理法、組み合わせの善し悪しから、コースの組み立てまで分析でき、正確に味を記憶し、表現できる。
    これまでに食べ歩いたレストランだけでも6000軒以上。 大好物のボンボンショコラに至っては55000粒を食べ尽くしている。
    また、"王様の晩餐会"を定期的に開催。各界で活躍する人たちの交流の場となっている。

美食の逸品

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ジビエのテリーヌ♪

広尾にある「ブラッスリー マノワ」へ(^^)/Pict62041
ア・ラ・カルトで、「道産 海の幸の盛り合わせ “フリュイ・ド・メール”(¥3800・写真上)と、「厚岸産カキのブルゴーニュ風」(¥550)、「三種のジビエのテリーヌ サラダ添え」(¥1800・写真中)、「ブイヤベース ~マルセイユ風~」(¥2600)、「猪の背肉のポワレ~和の香り~」(¥4200)、「池田牧場アンガス牛のグリル」(¥3000・写真下)、「和牛ホホ肉の赤ワイン煮込み じゃがいものピュレ添え」(¥3000)、「クレーム・ブリュレ 小さなアールグレイのアイスクリームをのせて」(¥800)、「モンブラン “マノワ風”」(¥1000)、「2色のグレープフルーツのムースとジュレの冷たい一皿」(¥1200)、「クルミのビスキュイと濃厚なショコラ・ガナッシュのガトー」(¥1200)、「自家製アイスクリーム」(¥700)をいただきました(^^)/
どれもかなりおいしかったけど、特にジビエのテリーヌは絶対にオーダーすべき一品だと思いましたね♪

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コメント

美味しそう!!思わずヨダレが…笑。
今度絶対に行こうっとっ☆ ^q^))
楽しみです!

こんばんは けいさん しばらくです。
テリーヌのタイトルにセレンディップ♪
先日、旧高座郡の「みやじ豚」のBQに参加して来ました。
また同時期に「レインボーゼリー」を検索していて、ゼラチン、コラーゲンの勉強をして、以来「24世紀レインボーテリーヌカツ丼」の夢想にすっかりひたっています。
ジビエはハーブ豚のサイトでも勉強したり
カツ丼好きのロビンソンクルーソーの居住地を発見した探検家高橋大輔さんのブログでも最近コメントしたばかりでした。

高座郡 高座丘陵 高座郷の野菜、肉、ハーブを使った「レインボーテリーヌ」が食べたい。ここのところそのまんまトカイナカの「高座郡」の特捜を深めております。
「テリーヌ」の画像を集めたサイトがあったら見たいです☆

どの一品も美味しそう~♪
クリスマスは混んでるんでしょうね。。。

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