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池尻のフレンチ「オギノ」へ初訪問(^^)/
っていうか、このお店かなりいい!
ア・ラ・カルトで、「お好きなだけパテ・ド・カンパーニュ」(¥1000)と、「エスカルゴと白バイ貝のグラタン ブルゴーニュ風」(¥1800)、「シャラン産窒息鴨のスパイス焼き 蒲郡みかんのソース・ビガラード」(¥3500)、「豚足、豚舌、フィアグラの網脂包み焼き ポルト酒のソース」(¥2800)、「ラカン産仔鳩のロースト シャルトリューズのソース 春野菜添え」(¥2850)、「天竜産コジュケイのロースト トリュフソース」(¥3300)、「天竜産森鳩のロースト 赤ワインソース」(¥2500)、「天竜産森鳩とフォアグラのパイ包み焼き トリュフソース」(¥3000)、「クレーム・ブリュレ」(¥600)、「スプーンで食べる苺のミルフィーユ?」(¥600)、「濃厚なチョコレートの半生テリーヌ クレームシャンティ添え」(¥600)、「本日のタルト アイスクリーム添え」(¥600)、「アイスクリーム、シャーベット盛り合わせ」(¥600)を食べたんですが、どれもウマすぎです!
特に、「天竜産森鳩とフォアグラのパイ包み焼き トリュフソース」のおいしさはあり得ない(◎o◎)!
森鳩の胸肉やもも肉、内臓のミンチと、フォワグラ、豚の背脂を包んだ一品で、過去最高のパイ包みと言っていいですね!
写真の上と真ん中がそうです♪
しかも秋冬はこの「森鳩」をグランドメニューに載せているんですよ!
通常森鳩は数がとれないので、どのレストランでも入荷した時のみ提供されるんですが、ここでは秋冬ならいつ行っても食べられるんです!
こんなお店は他にないですよ!
それから、森鳩などのジビエは、もうそろそろなくなってしまうけど(ま、ホントは2月で終わりだから、今の時期まであること自体が珍しいけど)、「お好きなだけパテ・ド・カンパーニュ」(写真下)は注文必須ですよ!
サラダが添えられたお皿だけ渡されて、パテは食べたいだけ食べていいんです!
しかもこれがめちゃめちゃうまい!
全部食べちゃおーかと思ったくらい(笑)
これまで食べたパテ、テリーヌ系の3本指に入っちゃいました(*^^*)v
コストパフォーマンスも文句なしに素晴しいし、サーヴィスも気持ちがいいし、頻繁に通ってしまいそうです♪
というかすでにまた予約を入れちゃった(笑)
恵比寿の「シャトーレストラン ジョエル・ロブション」にてランチ(^^)/
いつもホントにおいしいんですけど、トータル的にみると今回が一番よかった感じ(^^)v
一番感激したのが、ガトー仕立ての「ズワイ蟹 アヴォカドのフォンダンと共にテリーヌにし カルダモンの香る紅玉のピュレ、紅心大根のマリネを添えて」(写真上)です♪
これに次ぐのが、「活ホタテ貝 ポワレにし、優しくミトネした旬の根野菜を添えて モロッコ産アルガンオイルの香るクスクスと共に」(写真中)ですかね♪
ん~、この2品はホントにスゴイの一言!
写真下は、肉料理の「岩手産ハーブ豚ロース肉 塊のままで真空調理してからスライス、季節の茸とトリュフの香りで」です~(^^)/
「レストラン カンテサンス」で出された「プレサレ蝦夷鹿のロティ 宝泉堂黒豆」で~す(^^)♪
ボクの大好きな京都・宝泉(宝泉堂)の黒豆をつかっちゃってるんですよ~(◎o◎)!
こんな組み合わせははじめてだぁぁぁ(◎.◎)
広尾にある「ブラッスリー マノワ」へ(^^)/
ア・ラ・カルトで、「道産 海の幸の盛り合わせ “フリュイ・ド・メール”(¥3800・写真上)と、「厚岸産カキのブルゴーニュ風」(¥550)、「三種のジビエのテリーヌ サラダ添え」(¥1800・写真中)、「ブイヤベース ~マルセイユ風~」(¥2600)、「猪の背肉のポワレ~和の香り~」(¥4200)、「池田牧場アンガス牛のグリル」(¥3000・写真下)、「和牛ホホ肉の赤ワイン煮込み じゃがいものピュレ添え」(¥3000)、「クレーム・ブリュレ 小さなアールグレイのアイスクリームをのせて」(¥800)、「モンブラン “マノワ風”」(¥1000)、「2色のグレープフルーツのムースとジュレの冷たい一皿」(¥1200)、「クルミのビスキュイと濃厚なショコラ・ガナッシュのガトー」(¥1200)、「自家製アイスクリーム」(¥700)をいただきました(^^)/
どれもかなりおいしかったけど、特にジビエのテリーヌは絶対にオーダーすべき一品だと思いましたね♪
今年7月、六本木一丁目にオープンした「エディション・コウジ シモムラ」へ(^^)/
先に言ってしまうと、このお店は今年オープンしたお店の中では一番いいとおもいますよ!
料理の最初から最後までがバランスよくいい!
特に「カダイフを纏った的鯛の軽やかなフリット ブロッコリーのクーリとレモンのコンフィチュール」は、リクエストしてでも食べるべき一品ですよ!
毎度おなじみ「レストラン カンテサンス」(^^)/
でも今回は久しぶりのランチメニューです(^^)v
ランチは全7品構成で、「麦わらで焼いたイワシと黒オリーブ パートフィロー」(写真上)、「塩とオリーブ油が主役 山羊乳のヴァヴァロワ」、「2ヶ月熟成牛舌のハモンイベリコ焼き バスクの酢漬けチェリー」(写真下)、「明石のアコウを螺鈿のように光る火加減で サリーコーンと」、「2時間ローストしたラカンの鳩 肝、ハツ、砂肝とレバーペースト」、「巨峰のタルト ヴェルジュと山葡萄のソース」、「メレンゲのグラス(アーモンドのクラム)」という内容でした♪
特に牛舌は最高でしたね~♪
これは、岸田シェフが前々から「試してるんです」って言ってた一品で、牛舌をガリガリに(?)熟成させちゃうんです。
普通は怖くてやらないですよ、こんなことf(^^;
適度に水分が抜けた牛舌は、旨みがギュッと濃縮されて、実に感激的な味!
酸味の効いたソースがめちゃめちゃよく合ってしました(*^^*)v
作るまでにはかなり時間がかかるけど、もうなくなっちゃったみたいf(^^;
また作らなくっちゃですね~(^^)(笑)
南青山の「レ・クレアシヨン・ド・ナリサワ」へ(^^)/
料理だけでも8品食べましたが、どれもホントにおいしすぎ(◎o◎)!
写真は、上から順に、岩塩たっぷりのパン生地に包んで焼いた「岐阜県・和良川の天然アユの塩釜包み、夏の薬味」、備長炭でじっくりと焼き上げた「高知県・四万十川の天然ウナギの備長炭焼き、~宮崎産マンゴー・フォアグラ~」、この上なくしっとりと焼かれた「北海道・茶路の仔羊の低温ロティーとそのエッセンス、ラベンダーの香り」、とろ~りやわらかくて深い味わいの「三重県・松阪牛のテールの赤ワイン煮込み」です♪
またすぐに予約入れちゃいました(*^^*)v
毎度おなじみ「レストラン カンテサンス」
(^^)/
今回は、5品目の「焼きヤングコーン ヤングじゃないソース」(写真上)と、8品目の「鴨の3時間ロースト 栃木のひらしめじ ソースカプシーヌ」が特にやばかった~(◎o◎)!
鴨ってこんなにおいしかったっけ(◎.◎;??というのが正直な感想です、はいf(^^;
あ、ここの野菜のテリーヌは、今月14日の「スッキリ!!」(冷製メニュー特集)でも紹介しま~す(^^)v(一緒に「ボスケッタ」の冷たいカルボナーラも紹介しますよ(^^)v)
南青山のフレンチ「ランベリー」へ(^^)/
夜は、15750円のおまかせコース、またはア・ラ・カルト♪
ボクたちはア・ラ・カルトでオーダーしました♪
「農園野菜のテリーヌ」(¥3150)にはじまり、「じっくりとソテーしたオニオンと柚子の香りのスープ すっぽんと豚足を詰めたイカ添え」(¥4620)、「三種の調理法<トリロジィー>で (ポワレ、フラン、コンフィ)」(¥5880)、「潮の香り 釣り天然魚 “シーズンズハーモニー”」、「ピレネー山中で育ったオテイザさんの100%純血バスク豚の炭火焼 ピマンドエスプレッドの香り 栗と茸のココット添え」(¥5880)、「塩漬けにした桜の葉と岩塩包み、グロゼイユとロゼシャンパンのソース」(¥9870)、「フレジェ:ピスタチオとホワイトチョコレートのガナッシュ いちごのソルベ ジュレドシャンパーニュ」(¥1890)、「ブランマンジェとフルーツのミネストローネ バジルのソルベ」(¥1890)、「中国茶風味のサヴァラン、沖縄産パイナップルのロースト、キャラメルとエピスの香り」(¥1890)、「オレンジのパルフェと柔らかいガナッシュ グランマルニエの香り」(¥1890)、どれもかなりよかったです!
特に野菜のテリーヌは必食ですね!
写真は、上から順に、野菜のテリーヌ、三種の調理法(フォワグラ)、バスク豚、桜の葉(&牛フィレ)で~す♪
食後のプティ・フールで出された「クグロフ」(和三盆使用)もちょーおいしいんですよ!
これはお持ち帰り&お取り寄せも可能なので、ぜひぜひみなさんも(*^^*)
五反田の「Ohara’s Restaurant」へ3年半ぶりの訪問(^^)/
ア・ラ・カルトで、「鴨のフォワ・グラとフレッシュ・トリュフ、根セロリの大理石模様仕立て ブリオッシュ・トースト添え」(¥4725)、「グリーン・アスパラガスと蛍烏賊のデュオ オランデーズ・ソース添え」(¥3675)、「コンソメ・スープ “アンリ4世”風」(¥2100)、「温製 蛤のチャウダー・クリーム・スープ」(¥1575)、「特選比婆牛 いちぼ肉の直火網焼き ベアルネーズ・ソース添え」(¥4725)、「比婆牛尻尾のブレゼ 赤ワイン・ソース」(¥5250)、「イベリコ豚 骨付きロース肉のロースト 焼きじゃがいも添え」(お二人様¥12600)、「徳島産 和三盆糖で炊いたレンズ豆のコンポート」(¥1575)、「神奈川 秦野市産 生落花生のブラン・マンジェ」(¥1575)、「柑橘風味のプリン あはらス風」(¥1260)、「焼きたてチョコレート ココナッツのフラッペ添え」(¥1260)をオーダー(^^)♪
どれもおいしすぎてちょー興奮(*^0^*)♪
特にイベリコ豚(写真下)は、3年半前にも食べて心から唸った一品なんです♪
これを食べに再訪した、といってもいいくらい(^^)♪
比婆牛のいちぼ(写真上)と尻尾(写真中)も最高だったなり(*^^*)v
麹町の「オー・プロヴァンソー」へ(^^)/
ア・ラ・カルトで、「うなぎのテリーヌ エシャロット風味」(¥2900)と、「カエルとジロール茸のプロヴァンス仕立てと冷たいグリーンアスパラガスのスープ」(¥2900)、「鱈の蒸し焼き ベルモット酒と仔牛のだし汁のソース」(¥3000)、「仔羊背肉のロースト 赤ワインソース」(¥3500)、「塚原さんが育てた梅山豚のロースト ポートワインソース」(¥3100)、「和牛タルタルステーキ」(¥3100)、「和牛オックステールの赤ワイン煮」(¥3900)、「ちょっと美味しい ハヤシライス」(¥2600)と、デセール5品をオーダーしました(^^)♪
っていっても2人でこの量だから、ボク的には全く多くはないんだけど、ふつうはカルトだったら2品しか頼まないみたいね、みなさんf(^^;
特にタルタル(写真上)はヤバかったですよ~!
しっかりとした味で、かなりインパクト大!
オックステール(写真中)もものすごくやわらかかったし、ハヤシライス(写真下)もここにきたら絶対に食べたくなっちゃうお味でした(*^^*)♪
ソースのヴァリエーションがそんなに幅広くはないんだけど、このソースがすごくおいしいのであります!
オープンして間もないから、サーヴィス陣はまだぎこちない部分があったけど、これからが楽しみなお店です~(^^)/
またまた行っちゃいましたf(^^;
かなり行きすぎの「レストラン カンテサンス」f(^^;(笑)
今回も、演出、味ともに大大大感激!
バスコ・ダ・ガマにひっかけた「バチコ ダ ジャガ」や、焼き色をつけないようにじっくりと焼き上げた「かわはぎ 胆ソース&赤ピーマンソース」(写真上)、液体タルトのヴァリエーション「バニラたっぷりバナナのタルト」(写真下)などなど、いつにも増してテンションが急上昇のくるすさん(◎o◎)!
特に、肉料理の「桜肉 浅野さんの大根」(写真中)にはおったまげました(◎o◎)!
桜肉とはいっても、決して馬肉を使っているわけではなくて、サシの少ないアンガス牛のフィレ肉を、桜の葉っぱで覆っているんです♪
だから「桜肉」(笑)
フィレ肉を使っているから、余計馬肉みたいだし、演出が見事すぎます!
味わい的にも、火入れは相変わらずスゴすぎるし、肉そのものの味わいがとにかくよく感じられました♪
うますぎです、ホントf(^^;
でもですねぇ、シェフは1つだけミスりましたよぉ~!
つけあわせには浅野ファームの姫だいこんが添えられていたんですが、ここまで完璧に「馬」にかけているんだから、どーせなら「にんじん」を添えなきゃね(^^)(笑)
シェフに言ったら「あ゛~~~~、そーだったぁぁぁ(ToT)」と悔しがっておりましたよ(^^)(笑)
岸田シェフでも頭がまわらないことがあるんですね~、おほほほ(^^)(笑)
ま、ボクが頻繁に行きすぎてるから、新メニューを考えるだけでもたいへんですもんねf(^^;
いっつもその場で考えながら作ってるんですよ!
ホントすごいです~♪
あ、ちなみにこの料理を食べたのは先月末です♪
「桜肉」をやるには、時期的にもドンピシャでした!
4月の定番にしてほしいなぁ(*^^*)♪
またまた「
レストラン カンテサンス」(^^)♪
今日は、「テットドコションのサブレ」や、「明石のマコガレイと菜の花」(写真上)、「千葉県ホワイトアスパラガスと菜の花」、「3時間ローストポーク オニオンヌーボーのフォンディユ」(写真下)などなどなど。。。
いつもながらアッパレでございます(*^^*)
特にメインの豚はすごすぎますっ!
毎度おなじみ「レストラン カンテサンス」(^^)/
今回は「カワハギのサブレ」にはじまり、5品目の「ホタルイカと新じゃが」(写真上)で気分が最高潮に(*^^*)♪
メインの「ラカン産ホロホロ鳥の3時間ロースト ソースアリゴ」(写真下)も、あり得ないほどのおいしさでした(^^)♪
やっぱりカンテサンス一番好き(*^^*)v
南青山の「レ・クレアシヨン・ド・ナリサワ」へ(^^)/
アミューズの「メヒカリのフリット」にはじまり、「岩手県・三陸のウニとウイキョウのカクテル、パスティスの香り」、「フランス産、ホワイトアスパラのグラティネ」、「海の幸のスープ」、「春キャベツの蒸し煮と愛知県産・大アサリ、菜園の薬味」、「スペイン・100%のイベリコ豚~わさび・きんかん~」 、「熟成したフロマージュ」、「ティラミス」、「イチゴ・カモミール」、「ミニャルディーズ ~レ・クレアシヨン・ド・ナリサワ~」という内容でした♪
特にイベリコ豚には圧巻(◎o◎)!
以前、わさびだけのヴァージョンは食べたことがあったけど、今回はきんかんがプラスされていて、前以上に感激しました(^^)♪
やっぱりナリサワさいこーです~(^^)v
大阪・福島の「大西亭」♪
夜は、前菜、主菜、デザートで3700円なんですけど、ちょー破格ですよ、これは(◎o◎)!
写真の「前菜盛り合わせ」(←一皿1人前です)でもこのヴォリュームですよ(◎o◎)!
となりのお客さんなんか前菜から残してましたもんねf(^^;
ま、当然ボクは全くもって問題なしですけどv(*^^*)v
ちなみに奥のお皿が、「伊賀豚アキレスのハムサラダ」、「牛肉のミトロン(煮込みグラタン)」、「フランス産ウズラレバーのリエット パンドエピス風味」で、手前のお皿が「フランス産白アスパラのサラダ」、「アジのスモークサラダ」、「フランス産仔鳩とフォアグラのテリーヌ」です(^^)/
特に「フランス産仔鳩とフォアグラのテリーヌ」がよかったです~♪
こりゃ、近くにあったら行きまくっちゃいますね(^^)♪
予約なかなかとれませんけどf(^^;
毎度おなじみ「レストラン カンテサンス」♪
「乳のみ仔豚のテット・ド・コション パン・デピス」にはじまり、「ホワイトアスパラガス 蕗の薹のソース」や「ラングスティーヌ トマトとラングスティーヌのコンソメ」(写真上)、「ブーダンのタルトとフォワグラ」、「スモークしていないトリュイット・フュメ」(写真中)、「帯広の仔羊の炭火焼 ソース・パプリカ」(写真下) などなど、今日もまた感動の連続(^^)♪
ホント何度リピートしても飽きないなぁ、ここは(*^^*)☆

今年3度目の「ル・マンジュ・トゥー」へ(^^)/
今日はイタリアの米のようなパスタを使った「オマール海老のリゾット仕立て」に始まり、コンソメジュレや黒トリュフとともにいただく「フォワグラのムース」、椎茸とともに供される「リー・ド・ヴォーのソテー」、衣までカリカリに仕上げた「甘鯛の松笠仕立て」、口直しの「グレープフルーツのサラダ仕立て」、ボクがリクエストした「和牛ホホ肉の煮込み」、杏仁豆腐のスプーマとともにいただだく「マンゴープリン」、ちょーおいしいショコラのグラスを添えた「苺のミルフィーユ」、お決まりの「ショコラ・ショー」の全9品構成(^^)♪
どれもヤバヤバ的においしかったけど、今日はじめて食べたものの中では、甘鯛と苺のミルフィーユがたまらなく気に入っちゃいました(*^^*)
さて次はいつ行こーかなぁ(^^)♪
大好きな大阪にいま~す(*^^*)
そして、昨年11月にオープンした「デビット・セニア」へ(^^)♪
率直な感想を言うと、「ヤバイですここ(◎o◎)」!
夜のメニューは3つあって、ボクらは一番上の10000円を食べたんですが、酸味の遣い方がものすごくうまくてスゴイ!って思いましたよ、ホント(◎o◎)。
ホントは、肉料理とデセールは2種類の中から片方を選ぶんだけど、最初の1、2品を食べた時点で興奮が最高潮に達するほどの勢いだったので、どちらも両方食べちゃいましたf(^^;
肉料理は「牛フィレ」と「仔鳩」♪
特に仔鳩料理(写真)にはノックアウトされちゃいましたね~(◎.◎;
シェフもかなり陽気でとっても楽しい人(*^^*)
「Fujiya1935」同様、通ってしまいそうです♪
あ、フレンチなのに、途中でマジシャンも登場するんですよ(^^)
最初は「え゛~…」って思ったけど、お店の雰囲気にすごくあってて、すんごく楽しかった(^^)♪
大好きな大阪が、さらに好きになっちゃいましたよ(*^^*)
「レ・クレアシヨン・ド・ナリサワ」でシェフのおまかせコースを堪能(^^)/
「フランス・アヴィニヨン地方の有機栽培ホワイトアスパラの茹でたて、ペリゴール産・フレッシュ黒トリュフのドレッシング」に始まり、「グリーンアスパラのリゾット」、「活きたオマール海老の茹でたて、クルミオイルの香り、~冬の農家野菜とペリゴール種・フレッシュ黒トリュフ」、「的ダイとホタテ、シャンピニオン・デュクセル ~ソース・ルージュ&ブラン~」、「仔羊のロティーイチゴの香り、バニラ風味のビーツとともに」などなど、テンションのあがる料理ばかりでした(^^)♪
デセールの「バナナのカラメリゼ、温かいワッフル、マロンのアイスクリーム」(写真)は、バナナ好きのボクにはたまらなすぎる一品でした(*^^*)☆